22歳の僕

どうもこんばんは、僕です。
筋トレを頑張りすぎて今ちょっと気持ち悪いのですが、そろそろ書くことにします(笑)
今日という日を過ごしてみてから書こうと思っていたとはいえ、過ぎてしまうと困るのでね。
……えー、本日。
2014年8月25日をもって。
僕、ふぁいんは……
22歳になりました。
わーわー! めでたーい!
……といっても、誕生日パーティー的なことは日曜日だった昨日にやってもらったので、今日は別に、普通に過ごしてたんですけどね。
友人から「お誕生日おめでとう!」的なメールが来ることもありませんでした。誰かから1通くらいは来るかなあと思ってたんですけど……この辺、我ながら人望ないなあと思います(笑)
まあ、普段の交流のなさからいくと納得ですがね。
来年の誕生日を迎えるまでには、もう少し人と関わるようにして、誰かからは祝われる自分になっていたいものだなと、ひとつ目標ができました。
できればこう、小説を読んでくれる方が増えて、読者の方から祝ってもらえたりすると嬉しいですかね。そういう関わり方が増えると嬉しい。
頑張りたいと思います。
さて、頑張りたいといえば、22歳という年齢は、ある種特別な年齢です。
大学院に進むのでなければ、ついに、学生でなくなる歳。
小学校から数えて16年もの長い間学生をやっていたわけですが、ついに社会人になるわけです。
21歳を振り返ると、そのために色々準備もしました。
車が必要だろうということで免許を取り、つい先日車を買いましたね。
そして、就職活動も乗り越えました。
社会人としてのマナーなどは、去年1年間という短い期間ではなく、これまで生きてきた長い時間のなかで徐々に身につけてきましたね。そして、これからも、きっと学ぶことと思います。
……そう。学びに生きる「学生」を終えても、僕の学びはまだまだ終わらないのです。
ということで22歳の僕は、やっぱり頑張らねばなりません。頑張って、今の自分を高めていかねばなりません。
21歳になったときも、20歳になったときも、19になったときも18になったときも、内容や目標は違えど「頑張ろう」と言い続けてきました。
22歳も、同じように頑張っていこうと思います。きっと、生きている限りは頑張らなければならないのです。というよりも、多分、怠けてもいいのでしょうが、頑張ったほうがより良いことが起こるんだと思います。
より、良い人間になれるのだと思います。
だから、僕は頑張ります。と、言いつつ色々怠けてしまいがちな人ではあるんですが、頑張らなきゃいけないんだという意志は持ち続けたいと思います。
とりあえず、明確な目標としては、何とか小説の読者を増やしたい。
今まではわりと、書くことがメインで、まだまだ読まれることは二の次、書く修行をするんだという気持ちでいたんですが、最近は、読まれるようになりたいなという気持ちのほうが強くなってきたんでね(もちろん今までも読まれる前提で書いてはいましたよ?)。
そのためには、面白いものを書かなければ。
面白ければ、読んでくれた人がSNSなどで広めてくれる世の中ですから、まずは面白いものを書くことに尽きます。
そして、出版社への投稿もしないとね。しようしようと思いながら、非常に情けないことに、1つの作品を書き上げることができずにこれまでいますので、何とかしないと。
ネットとリアル、双方からのアプローチをしていきたいなと思います。22歳の僕は。
そのためには、仕事と執筆、双方を両立させねばなりません。
案外、「仕事が始まっても書き続ける」が第一目標かもしれませんね。
忙しく、大変な仕事を選んだと思っているので、その大変さを言い訳にせず、書き続ける精神を持ち続けたいなと思います。
頑張るぞー、おー!
じゃあ、まとめ。
「22歳の僕は仕事と小説を頑張る」
ということで。
できれば、見守っていただけると幸いに思います。
まだ迷へた読んでない人は、右の「自作小説」カテゴリをクリックして最初から読んでみてね!(露骨な宣伝)
ではでは、ふぁいんでした。

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